動画を作りたいけど作れない・投稿できない経営者の方へ|ショート動画の作成・投稿を代行します

「動画をやったほうがいいのは分かっている」
「InstagramやYouTubeショート、TikTokに投稿したい」
「でも動画を作る時間がない」
「そもそも作り方が分からない」
このような悩みを持つ経営者の方は少なくありません。
現在は、文章だけでなく動画で情報を届けることが当たり前になりつつあります。
特にショート動画は、短い時間でサービスや会社の特徴を伝えやすく、SNSとの相性も良い形式です。
しかし実際には、
- 台本を考える
- 動画を作る
- テロップを入れる
- ナレーションを付ける
- 投稿用にサイズを整える
- タイトルや説明文を考える
- SNSへ投稿する
など、やることが多く、日々の業務を抱える経営者が自分で続けるのは簡単ではありません。
そこで株式会社コアピボットでは、経営者・事業者向けにショート動画の作成を代行しています。

動画をやりたいけど止まっていませんか?
ホームページやSNSを持っていても、動画までは手が回らないという会社は多くあります。
最初は、
「毎週1本投稿しよう」
「Instagramも頑張ろう」
「YouTubeショートも始めよう」
と思っていても、実際に始めると、
「何を話せばいいのか分からない」
「撮影する時間がない」
「編集が難しい」
「字幕を入れるのが大変」
「結局1本作るのに何時間もかかる」
となり、止まってしまいます。
動画は、始めることよりも継続することのほうが難しい施策です。
経営者が自分で動画を作る必要はありません
動画マーケティングというと、
「自分が出演しなければならない」
「カメラの前で話さなければならない」
と思われる方もいます。
しかし、必ずしも本人が出演する必要はありません。
当社では、文章や記事、サービス内容をもとに、動画生成サービス「ノーラン」などを活用してショート動画を作成します。
そのため、
- 顔出ししたくない
- 撮影する時間がない
- 動画編集ができない
- ナレーション収録が難しい
という方でも動画発信を始めることができます。
既存の記事やホームページを動画にできます
動画のネタを毎回ゼロから考える必要もありません。
たとえば、すでに自社サイトに、
- ブログ記事
- コラム
- サービス紹介
- よくある質問
- 商品説明
- 導入事例
などがある場合、その内容をショート動画用に再構成できます。
1本の記事から、
「要点だけを30秒〜60秒程度にまとめる」
「よくある質問だけを動画にする」
「記事の一部分を1本の動画にする」
といった活用も可能です。
すでにある文章を動画に変えることで、コンテンツを無駄なく再利用できます。
ショート動画はこんな会社と相性があります
特に以下のような業種では、動画との相性が良いです。
- 美容・エステ
- 歯科・クリニック
- 士業
- 不動産
- 建築・リフォーム
- 採用
- Webサービス
- コンサルティング
- 教育
- 店舗ビジネス
難しい内容でも、短い動画にすることで理解してもらいやすくなります。
たとえば士業なら、
「会社設立でよくある質問」
歯科医院なら、
「インプラントでよくある疑問」
リフォーム会社なら、
「見積もり前に確認したいポイント」
といった内容を動画にできます。
動画は1本作って終わりではありません
動画もオウンドメディアと同じで、1本だけ作って終わるより、継続して発信することで効果を感じやすくなります。
たとえば、
月4本
月8本
月12本
と継続して投稿すると、自社の情報が少しずつ蓄積されていきます。
さらに、
- YouTubeショート
- Instagramリール
- Threads
- X
などに展開すれば、1本の動画を複数の媒体で活用できます。
記事と動画を組み合わせると発信がラクになります
当社では、オウンドメディアの記事制作も行っています。
そのため、
- 記事を作る
- 記事をホームページに公開する
- 記事の内容をショート動画にする
- SNSで紹介する
という流れを作ることもできます。
毎回ゼロから投稿ネタを考えるのではなく、1つのテーマから文章と動画を作ることで、効率よく情報発信できます。
動画作成で対応できること
ご相談内容に応じて、以下のような対応が可能です。
- 動画テーマの提案
- 台本作成
- ナレーション用文章の作成
- ノーランを使った動画作成
- テロップ調整
- 動画タイトル作成
- 説明文作成
- SNS投稿文作成
- 既存記事からの動画化
- サービス紹介動画
- よくある質問の動画化
「何を動画にすればいいか分からない」という段階からでもご相談いただけます。
こんな方におすすめです
以下のような方は、動画作成を外注することで負担を減らせます。
- 動画を始めたいが作り方が分からない
- 忙しくて動画編集をする時間がない
- SNSが止まっている
- ブログ記事はあるが動画に活用できていない
- 顔出しせずに動画発信したい
- 動画のネタが思いつかない
- 動画を継続して投稿したい
特に経営者の場合、動画編集に何時間も使うより、本業に時間を使ったほうが良いケースもあります。
まずは作りたい本数と内容をお聞かせください
動画作成は、
- 何本作りたいか
- 元になる記事があるか
- 動画の長さ
- 使用するSNS
- 台本作成が必要か
- 投稿文まで必要か
によって作業内容が変わります。
そのため、当社では一律の内容を押し付けるのではなく、必要な作業範囲を確認したうえでお見積もりします。
「まず1本だけ試したい」
「既存記事を5本動画にしたい」
「毎月継続して作ってほしい」
といったご相談でも問題ありません。
お見積もりの際にお知らせいただきたい内容
- 動画にしたいテーマ
- 希望本数
- 元記事やホームページの有無
- 投稿予定のSNS
- 希望する動画の長さ
- 台本作成の有無
- SNS投稿文作成の有無
内容が決まっていない場合は、
「動画を始めたいけど何を作ればいいか分からない」
という状態でも大丈夫です。
まずは現在のホームページやSNSを確認し、どのような動画が作れそうか一緒に整理します。
動画を作りたい。
でも、自分では作れない。
投稿まで手が回らない。
そんな経営者の方は、動画作成をすべて自社で抱え込まず、外部に任せる方法も検討してみてください。
まずは作りたい動画の内容と本数をお知らせください。内容を確認のうえ、お見積もりいたします。

